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小建中湯350錠・1000錠・2000錠(胃腸虚弱、おねしょ、腹痛などに使用する漢方薬)

小建中湯(しょうけんちゅうとう) 【第2類医薬品】

350錠(約20日分)・・・・3150円(定価 3675円)
1000錠(約56日分)・・6720円(定価 8820円)
2000錠(約111日分)・・12000円(定価 15750円)


【製造元】一元製薬株式会社

【効能・効果】

体力虚弱で、疲労しやすく腹痛があり、血色がすぐれず、ときに動悸、手足のほてり、冷え、ねあせ、鼻血、
頻尿および多尿などを伴うものの次の諸症:

小児虚弱体質、疲労倦怠、慢性胃腸炎、腹痛、神経質、小児夜尿症、夜泣き


【用法・用量】

大人       1回4~8錠
7~13歳まで  1回2~4錠
3~6歳まで   1回1~2錠
1日3回、食前1時間、温湯で服用

●用法・用量に関する注意
小児に服用させる場合は保護者の指導監督のもとに服用させること。

【成分・分量】

(本品100錠中)
日局 ケイヒ末・・・・・・・・2.7g  日局 シャヤク末・・・・・・・4.0g   日局 ショウキョウ末・・・・・1.3g
日局 カンゾウ末・・・・・・1.3g  日局外 水あめ・・・・・・・・13.0g  別紙規格(1)タイソウ末・・・・2.7g

【漢方専門薬剤師からの注意点】

小建中湯(しょうけんちゅうとう)は元々、虚弱体質で疲労しやすい人や虚弱児童の改善薬として用いる漢方薬ですが、丈夫な人でも無理を重ねて、ひどく疲労しているときなどにも使用します。

小建中湯(しょうけんちゅうとう)を用いる人は、一般的には痩せ型で、胃腸が弱く食べても太りにくく、血色が悪いタイプが多く、このような人が腹満や腹痛、疲労倦怠感を訴える場合に使用します。

小建中湯は特に小児に用いる場合が多く、虚弱体質の改善やおねしょ(夜尿症)、腹力が弱く下痢や便秘を繰り返すような場合に用います。

  • 商品名

    小建中湯350錠・1000錠・2000錠(胃腸虚弱、おねしょ、腹痛などに使用する漢方薬)

  • 販売価格

    3,150円(税込) 12,000円(税込)

  • ポイント還元あり
    還元率はお支払方法によって異なります。
  • 定価

    3,675円(税込) 15,750円(税込)

  • 在庫

    在庫あり

  • 容量

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